• ただいま、Word Press 猛烈習熟訓練中!!

<きょうの発心>13734 (2017年8月13日)

“戦う壮年の陣列”を一段と拡大 2017年8月13日    『未だ広宣流布せざる間は身命を捨て随力弘通を致す可き事』 (日興遺誡置文、1618頁)   (通解)  未だ広宣流布が成 …

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<御書と歩むーー池田先生が贈る指針>77(8月11日)

友情こそ人生の宝   『周公旦と申せし人は沐する時は三度握り食する時は三度はき給いき、たしかに・きこしめせ我ばし恨み させ給うな仏法と申すは是にて候ぞ』 (崇峻天皇御書、1174頁) … & …

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<きょうの発心>13733 (2017年8月11日)

病に勝ち、報恩の一念で地域広布へ 2017年8月11日    『南無妙法蓮華経は師子吼の如し・いかなる病さはりをなすべきや』 (経王殿御返事、1124頁)   (通解) 南無妙法蓮 …

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<きょうの発心>13732 (2017年8月10日)

広布へ走れることに感謝 *****2017年8月10日   『苦をば苦とさとり楽をば楽とひらき苦楽ともに思い合せて南無妙法蓮華経と うちとなへゐさせ給へ、これあに自受法楽にあらずや、いよいよ強盛の信力 …

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<御書の登場人物>⑳天台大師(てんだいだいし)

天台大師(てんだいだいし)   智者大師の別称。天台山に住んだので天台大師という。中国天台宗の第三祖であり、「理の一念三千」の法門を説 いた像法時代の正師である。 18歳で果願(かがん)寺の …

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<御書の登場人物>⑲竜樹・天親(りゅうじゅ・てんじん)

竜樹・天親(りゅうじゅ・てんじん)   竜樹 竜樹は竜猛菩薩ともいわれる。仏滅後700年頃、南インドに出て、大いに大乗の教義を弘めた大論師である。 後に出た天親菩薩と共に正法時代後半の正法護 …

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<御所の登場人物>⑱阿仏房(あぶつぼう)

阿仏房(あぶつぼう)   阿仏房日得のこと。阿仏御房とか阿仏上人とも呼ばれている。俗姓は京都の遠藤家で為盛(ためもり)といい、 法名を日得、阿仏房と号した。 順徳上皇の北面の武士で、承久3年 …

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<御書の登場人物>⑰富木常忍(ときじょうにん)

富木常忍(ときじょうにん)   富木胤継(ときたねつぐ)は承久2年(1220年)の生まれで、日蓮大聖人より二歳年上である。下総国(現在の 千葉県)の人で、幕府の役人であった。日蓮大聖人の弟子 …

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<きょうの発心>13731 (2017年8月9日)

師の励ましを胸に病魔を克服 服 2017年8月9日   『大地はささばはづるるとも虚空をつなぐ者はありとも・ 潮のみちひぬ事はありとも日は西より出づるとも・ 法華経の行者の祈りのかなはぬ事は …

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<世界広布と創価学会>

仏教の人間主義の系譜   創価学会は、釈尊に始まり、インドの竜樹・天親(世親)らの菩薩とたたえられた論師、中国の天台大師(智顗) ・妙楽大師(湛然)、日本の伝教大師(最澄)、日蓮大聖人へと発 …

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