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責任

広宣流布への強き責任感に立つことだ。 「だれかがやるだろう」とか「何とかなるだろう」という、いいかげんな気持ちが一念に あれば、自分で自分の仏界を傷つけるようなものだ。 たとえば今月の予定・スケジュー …

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役職

会長もブロック長も、広宣流布に生き抜く平等な「一兵卒」である。そのうえで、学会の 役職は「責任職」である。 「広布拡大」を自らの使命と定め、強敵と戦い、同志を守り抜く、勇者の紋章なのである。 ゆえに、 …

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最前線

最前線の組織こそが、広宣流布の主戦場である。そこには、仏道修行の道場がある。 その勝利のなかに、創価の燦然たる未来がある。21世紀を頼む。学会を頼む。わが愛す る青年部員を頼む。 私は、皆さんの大成長 …

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人材育成

我が地域に人材がいないと嘆く前に、まず祈るのです。広宣流布は御仏意です。仏事です。 仏の業です。 ならば、どの地にも「地涌の菩薩」を大聖人が派遣してくださらないわけがない。人材が いないのではなく、 …

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信心即生活

なんでも祈って、すぐに叶ったのでは「手品」です。「道理」に反する。 お米も入れないで、炊飯器のスィッチを入れても、ご飯ができるわけがない。 仏法は道理であり、信心即生活の正しい「軌道」を教えている。 …

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教学

御書を開けば、希望の光線を浴びる。 御書を学べば、勇気が出る。智慧がわく。 大聖人の大精神が、わが生命に脈打つからだ。そこにこそ「難を乗り越える信心」の炎が 燃え上がる。   一行でも御書を …

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求道

「心こそ大切」です。慢心ではなく、心の底から求道心を燃やしきっていかなければ、 仏法は分からない。成仏といい、仏界と言っても、「不自惜身命」の信心の「心」に しかないのです。   謙虚な姿勢 …

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目標

目標に向かって、懸命に挑戦する。ひたぶるに戦う。  歯をくいしばって道を開いていく ---。 振り返ってみれば、その時は苦しいようでも、じつは、一番充実した、人生の黄金の時な のです。   …

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スピード

戦いにはスピードが大事だ。優柔不断で決断しないのでは、その間に魔に食い破られてし まう。   今、何をすれば一番、価値的か それを明確に   戸田先生は、戦いに臨んで、ぼやぼやして …

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率先

人びとの幸福を築き上げる、その責任者は、さらにさらに幸福への人間革命がなされてい きます。 その責任の重さは、絶大なる自分自身の境涯革命に連なっていくのです。   率先から勝利が生まれる 福 …

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