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破邪顕正

成仏するには「内なる悪」に勝利しらなければならない。具体的には「外なる悪」と戦い 勝たねばならない。悪と戦うことによって、生命が鍛えられ、浄められ、自応物するので す。極悪と戦うから、極善になるのです …

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財務

学会の財務は、世間一般の寄付とは違う。どこまでも、信心から発するものでなければな いからである。 そして、この燃え上がる信仰がある限り、無量の功徳が現れないはずはない。日蓮大聖人 が、御称賛されないは …

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地域貢献

ともに語り、社会に貢献しようという「心の結び合い」は、ある次元から見れば、何より も尊く、何よりも強い。これが、長い人生を生きてきての私の結論です。   一人一人が「地域の灯台」と光っていく …

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立正安国

「立正安国」の旗を高く高く掲げ、牧口先生は獄中に殉教なされた。戸田先生は、敗戦の 荒野に一人立たれた。 民衆を苦悩から救うために仏法はある。創価学会はある。人間を幸福にするために創価学 会は戦う。それ …

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聖教拡大

聖教新聞の第1回企画会で、戸田先生はこう言われた。 「この新聞をもって、広宣流布の火蓋を切っていくのだ。あらゆる意味で言論戦の雄とな らねばならぬ!」 その日、私は日記にこう記した。 「・・・日本一、 …

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座談会

「伝統の座談会」と呼ぶのも、 ”長年、続いている” からではない。座談会を根本に 一人一人を大事にしてきた、その「心」が、学会の伝統なのです。 学会はつねに、無名にして健気なる「民衆」を、励ましぬいて …

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折伏・対話

大切なことは「真心が通じますように」との祈りです。祈りから智慧も生まれる。確信も 歓喜も生まれる。 大変だけれども、その人が必ず幸せになり、自分も幸せになっていくことを思えば、これ ほど「楽しい」こと …

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訪問・激励

一回また一回の小さな会合が、そして一軒また一軒の地道な家庭指導が、 いかに広宣流布に確実につながっていくか --- 。こに一切がある。 これが同志の幸福の道であり、世界に広がりゆく広布の道だ。 &nb …

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成長

「決めつけ」はいけない。「どうせこういう人なんだ」と決めつけたら、その一念で、 相手の成長を止めてしまう。自分の成長も止まる。 「必ず変わるんだ」「仏界があるんだから、必ずいつか開花するんだ。させてみ …

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組織

人をたたえることです。 学会員は宝の人です。 尊敬し、一緒に「いい人生を生きていこう」と励ましあっていくのです。 そのために組織がある。   学会の組織は「信心向上」のためにある 日蓮大聖人 …

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