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関東地区大学野球選手権 創価大学が優勝

2018112

 

                  創価大学硬式野球部が、

                    さらなる躍進を誓って

                    (横浜スタジアムで)

 

 “負けじ魂”でつかんだ栄冠! 第14回関東地区大学野球選手権

大会の決勝が1日、横浜スタジアムで行われ、創価大学が筑波大学に3対2で競り勝ち、強豪校がひしめく同大会

で7年ぶり4度目の優勝を成し遂げた。創大は日本一をかけ、明治神宮大会に出場。初戦は11日、中部学院大学

と関西国際大学の勝者と対戦する(午後4時開始予定、神宮球場)。

関東大会は、1回戦から決勝の4試合全てで、2点差以内の戦いを勝ち抜いてきた。

準決勝の上武大学との一戦では9回2死まで追い込まれたが、そこから逆転劇を演じた。強じんな精神力と確かな

技術力を磨く、創価の”人間野球”の実力を見せた。

松村誠主将は「レギュラー、ベンチ、スタンドが一体となった『チーム力』で勝ち抜くことができました」と振り

返った。

岸雅司監督は「創立者をはじめ全国の方々の絶大な応援が支えとなり『創価の底力』を見せることができました。

感謝を力に変え、全国大会も一戦必勝で臨みます」と述べた。

なお、大会タイ記録となる3本塁打を放った山形堅心選手が「最優秀選手賞」に輝き、杉山晃基投手が「最優秀投

手賞」を受賞した。

 

 

 

 

 

 

 

 


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