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〈励ましの最前線 リーダーが走る〉 橋口第2総東京婦人部長

20181014

 

   世界一の広宣流布の理想郷を

 

      橋口第2総東京婦人部長(左端)が

        清田常子さん(左から2人目)宅を訪問。

          娘の野沢美香さんと孫の貴史君らも同席した

                   (9日、西東京市内で)

 

 東京牧口記念会館が立ち、創価大学・学園、東京富士美術館が輝く

第2総東京は、まさに“平和・文化・教育の発信地”。

かつて池田先生は、第2総東京の友に「徹する」ことの大切さを強調し、「努力することだ。行動することだ。

そして人との連結を強め、味方を増やすことである」「わが地域に、日本一、世界一の広布の理想郷を」と訴えた。

この指導の通り、友は励ましの対話に徹し、信頼と友情の理想郷を築きゆく。橋口婦人部長は、その先頭に立つ。

かつて女子高等部長の時、高等部員の手作りの招待状を、直接、先生に渡す機会があった。先生は大事そうに手に

取り、「ありがたいな。真心だな」と。その姿に、どこまでも一人を大切にする心を学んだ。以来、懇談や訪問・

激励は、一期一会の思いで誠実に。「『友の話をよく聞く中で心を通わせる』『友をたたえ、感謝を届ける』ことを

心掛けています」

今月9日、西東京市内の婦人部副本部長宅へ。

地域の友人が参加する手作りの展覧会を毎年開催して今年で14回、絵手紙や洋裁など六つのサークルで友好を拡

大――友の地域貢献の話に真剣に耳を傾けつつ、「祈り抜いて信頼を築かれましたね。大勝利です」と感嘆。60

年以上も広布の会場を提供し、3人の娘を婦人部本部長など広布のリーダーに育てた母の、一途な信心をたたえた。

第2総東京を世界に燦たる広布の都にと誓い、友のもとへ走る。

 

 

 

 

 

 

 

 


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