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日蓮大聖人御入滅の日 勤行法要

20181013

 

   池田先生は創価学会第2別館で

   原田会長は広宣会館で各部代表と共に

 

          原田会長を中心に厳粛に執り行われた

           「日蓮大聖人御入滅の日」の勤行法要。

             死身弘法を貫いた大聖人の

               崇高な御生涯を偲んだ

               (東京・信濃町の広宣会館で)

 

 「日蓮大聖人御入滅の日」の勤行法要が12日、各地で行われた。

これは、弘安5年(1282年)10月13日の大聖人の「御入滅の日」の意義をとどめたものである。

池田大作先生は、総本部(東京・新宿区)の創価学会第2別館で厳粛に勤行・唱題し、末法の御本仏への報恩感謝

と世界広布への誓願を捧げ、全同志の幸福と勝利を心から祈念した。

一方、各部代表の勤行会は、原田会長を中心に、信濃町の広宣会館(学会本部別館内)で行われた。

会長は「南無妙法蓮華経と高声によばはりて二十余年をふる間・或は罵られ打たれ或は疵をかうほり或は流罪に二

度死罪に一度定められぬ、其の外の大難数をしらず」(御書1240ページ)を拝読。立宗以来、幾多の大難を呼

び起こしながら、死身弘法を貫き、妙法を流布された大聖人の崇高な御生涯に言及した。

そして、大聖人に直結した創価三代の会長、なかんずく、池田先生の不惜身命の闘争によって、南無妙法蓮華経の

大音声は今や、各国・各地に轟き、世界広布の未聞の大道が開かれたと力説。

一人一人が、偉大な師に連なり、「正義」「信念」「忍耐」の行動で、明「創立90周年へ 創価勝利の年」を目

指し、拡大の結果で、信心と学会の師弟の偉大さを満天下に示していこうと望んだ。

 

 

 

 

 

 

 


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