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東京・信濃町の総本部に建設「創価宝光会館」の起工式

2018年10月10日

 

   2020年5月開館予定 接遇・休憩などの施設

 

 

                    「創価宝光会館」の

                        完成予想図

 

 

 2020年の学会創立90周年の記念事業として、東京・信濃町の

総本部に建設される「創価宝光会館」の起工式が9日、晴れやかに挙行された。

これには原田会長、長谷川理事長、永石婦人部長をはじめ各部の代表、建設に携わる設計・施工業者らが出席した。

2020年5月の開館を目指し、いよいよ建設が開始される。

同会館は、現在の接遇センターに替わる建物。“全世界から創価の「宝友」が集い、「福徳の光」に包まれた所願

満足の人生に向けて出発する会館”との意義を込めて名称が決定された。

地上3階、地下1階建て。礼拝室が設置されるとともに、受付カウンターや休憩コーナーなどが設けられる。

「来館者の皆さまを歓迎・賛嘆するデザイン」をコンセプトに、優しい色合いの柱を四方に配し、階段状の外観は

壮麗にそびえ立つ印象となっている。

広宣会館(学会本部別館内)で行われた勤行会では、原田会長の導師で厳粛に勤行・唱題し、工事の一切無事故を

祈念した。

谷川主任副会長の経過報告に続き、設計・施工業者があいさつ。

原田会長は、工事に当たる関係者に深く感謝。創価宝光会館は、創価の三代会長に脈打つ「会員第一」の精神を象

徴する重要な施設であり、全国・全世界の同志が心待ちにしていると述べた。そして、完成までの無事故を祈りな

がら、日々、前進の節を刻んでいきたいと語った。

終了後、建設予定地で、鍬入れ式が執り行われた。

 

 

 

 

 

 

 

 


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