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インドネシア記録博物館が池田先生に顕彰状

2018105

 

   文化貢献への功績をたたえ

 

          池田先生への顕彰状の授与式で、

            インドネシア記録博物館創立者の

              ジャヤ・スプラナ氏(前列左)らが

                記念のカメラに

                    (首都ジャカルタで)

 

 「インドネシア記録博物館」から池田先生に顕彰状が贈られた。

同国の文化を世界に宣揚してきた功績をたたえたもの。授与式は9月20日、首都ジャカルタで盛大に行われた。

同館は、1990年に設立。インドネシア文化の発展に資する国内のさまざまな情報を収集し、記録認定を行うと

ともに、傑出した業績に対する顕彰を行ってきた。こうした記録認定や顕彰の授与式の模様は、各種メディアで大

きく取り上げられ、表彰された団体や個人は、社会で高く評価されている。

この同国で、2006年3月から翌年9月まで各地を巡回してきた「自然との対話――池田大作写真展」は、開催

都市数(23都市)と鑑賞者数(約42万人)において、同国の写真展の中で最高記録を更新。同館から記録認定

を受けている。

また日本とインドネシアの国交樹立60周年となる本年、同館の創立者であるジャヤ・スプラナ氏が、インドネシ

ア創価学会の文化行事に出席。池田先生の平和・文化・教育の世界的な業績を知った。

今回の池田先生への顕彰は、こうした関係の中で先生の行動に理解を寄せてきたジャヤ・スプラナ氏が提案。同館

理事会の全会一致で決定した。

授与式には、各界の来賓など100人が出席。ジャヤ・スプラナ氏からインドネシア創価学会のペーター・ヌルハ

ン議長に顕彰状が託されると、会場から大きな祝福の拍手が送られた。

 

 

 

 

 

 

 


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