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〈励ましの最前線 リーダーが走る〉 河合総東京婦人部長

2018101

 

   感激の同志と功徳満開の人生を

 

          峯本壽重さん(左端)の自宅を訪ねた

            河合総東京婦人部長(左から2人目)。

              娘の紋川紫さん(同3人目)、

                横山伊世さんとも和やかに

                 (9月12日、大田区内で)

 

 「全世界の広宣流布の中心が東京である。東京の婦人部が盤石で

あれば、全東京が盤石であり、世界が盤石である」――池田先生が語った東京婦人部の使命である。

世界広布の本陣に立つ広宣流布大誓堂の完成5周年を師弟の凱歌で飾ろうと、東京婦人部は全リーダーが励ましの

対話に奔走する。その先頭を行くのが、河合総東京婦人部長だ。

「懇談の場では信心の原点や家族、出身地など、その方の背景や状況を理解して、悩みに寄り添うよう心掛けてい

ます。全て先生から教わったことです」

大学2年の時、池田先生と懇談する機会があった。父母のことなどを事細かに聞いた先生は“女性の信心が大事”

“生涯、弟子の道を”と励ましを。激務の間隙を縫って一学生にまで心を配る師の慈愛に胸が熱くなった。

“どんなに多忙でも同志のもとへ”。それが自身の信条に。持ち前の明るさとバイタリティーは、友を思う強き祈り

から生まれる。

先月12日には、大田区の婦人部副本部長宅へ。長年、広布の会場を提供する功労に感謝し、「一家眷属が無量の

福徳に包まれゆくことは間違いありません」と確信の言葉を。

また、娘が信心に反発した時期を越え、婦人部の最前線で活躍する様子を聞き、「母の見事な祈り勝ち! 強き母

の信心は必ず子や孫に継承されますね」と笑顔でたたえた。

大東京の感激の同志が功徳満開の人生を。そう祈り、動き、語り抜く。

 

 

 

 

 

 

 


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