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宝の青年部と一緒に弘教拡大

2018930

 

 『苦をば苦とさとり楽をば楽とひらき苦楽ともに思い合せて南無妙

  法蓮華経とうちとなへゐさせ給へ、これあに自受法楽にあらずや

(四条金吾殿御返事、1143ページ)

 

(通解)

苦を苦と覚り、楽を楽と開き、苦しくても楽しくても南無妙法蓮華経と唱えきって

いきなさい。これこそ自受法楽ではないか。

 

いかなる時も唱題し抜いていくことこそ最高の幸せである、との仰せです。

1973年(昭和48年)6月10日、榛名山麓での「群馬・高原スポーツ大会」

に鼓笛隊の一員として参加。初めて池田先生にお会いし、激励を頂いたことが生涯

の原点です。

92年に結婚し、榛名の地で婦人部の活動が始まりました。

夫と共に地道に信心に励む中、貧血や白内障を発症。夫の早期退職など、さまざま

な悩みを経験しましたが、“宿命を使命に”と信心で捉え、乗り越えてきました。

現在は、経済革命もでき、夫婦共に健康な体で学会活動に励めることに感謝は尽き

ません。

本年3月の「世界青年部総会」を通して、宝の青年部と一緒に弘教を拡大。6月に

行われた「関東総会」に向けて、各部一体でブロック1の弘教を達成し、大歓喜で

日を迎えることができました。

広宣流布大誓堂完成5周年の「11・18」へ、誓願の祈りで自らが率先して最前

線を駆け、群馬王者総県の皆さまと共に、師匠にお応えする決意です。

 

群馬王者総県婦人部長 後藤とし子

 

 

 

 

 

 


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