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万里にわたる友誼の長城を 訪中団が記念撮影

2018926

 

 

【北京】

創価学会代表訪中団の一行は24日午後、世界文化遺産「万里の長城」の

一つである、北京郊外の「居庸関長城」を訪問。記念撮影を行った(写真)。


 一行が北京に到着したこの日は、澄み渡る青空が広がる「北京秋天」。

長城に到着直後、飛行機雲が「Vの字」を描くなど、天も訪中団を歓迎す

るかのようである。

「万里の長城」は建築開始から2000年以上がたち、総延長は地球の半周

以上の長さ。北京郊外では、八達嶺長城をはじめ、いくつかの長城が見学で

きるが、居庸関長城は、市街から最も近い。居庸関の歴史は古く、春秋戦国

時代の『呂氏春秋』にも記述がある。北京を守る北の砦の役割を担ってきた。

一行は、悠久の歴史の舞台に立ち、池田先生の後を継いで、日中友誼の万里の道を広げる誓いを固め合った。

 

 

 

 

 

 


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