• ただいま、Word Press 猛烈習熟訓練中!!
Pocket

全国で秋季彼岸勤行法要

2018年9月24日

 

 

                               原田会長を中心に、

                                     厳粛に追善の祈りを捧げた勤行法要

                                                   (東京・板橋文化会館で)

 

 

 創価学会秋季彼岸勤行法要が、「秋分の日」である23日を

中心に、全国の主要会館、墓地公園、納骨堂などで営まれている。

原田会長は23日、東京・板橋文化会館での勤行法要に出席した。

「妙法聖霊は法華経の行者なり日蓮が檀那なりいかでか餓鬼道におち給うべきや」(御書1112ページ)を拝し、

故人の成仏を願う唱題と、広宣流布のための行動によって積まれる福徳こそが、真の供養になると強調。「私たち

の人生の勝利が、三世にわたる全同志の勝利の証しになると確信し、本日より新たな決意で、共々に広布の大道を

歩み抜こう」と述べた。

 

 一方、長谷川理事長は同日、東北池田記念墓地公園(宮城・白石市)での勤行法要に出席した。「私たち一人一

人が広布の途上で亡くなられた方々の志を受け継ぎ、各人が広布と社会に貢献する人生を開きゆこう」と呼び掛け

た。

夫の墓参に訪れた仙台市の橋本好子さんは、子や孫らと共に来園した。「夫は、“題目の人”でした。その祈りが、

今でも家族を包んでいるように感じられます」と語り、一家が元気に広宣流布の道を歩める喜びと感謝を語った。

 

 

 

 

 

 

 

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください