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コロンビア共和国大使 創大で「SDGs」をテーマに講演

2018922

 

           コロンビア共和国の

            ガブリエル・ドゥケ駐日大使(左端)が

             創価大学で講演。

              質疑応答も行われた

 

 コロンビア共和国のガブリエル・ドゥケ駐日大使が21日、

東京・八王子市の創価大学で「コロンビアにおけるSDGs

(持続可能な開発目標)の取り組み」について講演した。

 2016年にノーベル平和賞を受賞したサントス前大統領を中心に、SDGsを提案したコロンビア。そのこと

から同国はSDGsの“生みの親”と呼ばれている。

講演では、大使が、豊かな自然環境や多様性あふれる動植物、文化といった同国の魅力を述べつつ、SDGsの概

要を説明。SDGsの達成に向けた同国の取り組みを紹介した。また、本年が同国と日本の修好110周年である

と強調。「この節目の時から、ここにいる一人一人と力を合わせ、持続可能な社会の構築を目指して進みたい」と

望んだ。

大使はこの日、講演に先立って、東京富士美術館も訪問した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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