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〈励ましの最前線 リーダーが走る〉 横山北陸婦人部長

2018918

 

「聴く」ことに徹し、心に寄り添う

 

       横山北陸婦人部長㊨が

         副白ゆり長の田中弘美さん㊥のもとへ。

           赤井明子支部婦人部長と3人で和やかに

                   (石川・野々市市内で)

 

 10・26「石川広宣流布原点の日」、10・27「富山広宣流布

原点の日」、そして、広宣流布大誓堂完成5周年の「11・18」を

目指し、北陸婦人部の友は、励ましの連帯を幾重にも広げる。

率先して訪問・激励に歩く横山婦人部長は「悩みの相談を受ける時は、相手が納得するまで、とことん話を聴きま

す」と、「聴く」ことにこだわり、支えるよう心掛けている。

その実践の原点は未来部時代。婦人部の大先輩が足しげく自宅に通い、自分の話に興味を持って耳を傾けてくれた。

その優しさに包まれ、不思議と心が軽くなったことを覚えている。女子部時代にも、婦人部の友と一緒に動く中で

「聴く」ことの大切さを学んだ。

今、悩みを打ち明けてくれた友が信心で立ち上がるまで、何度も足を運び、話に耳を澄ませ、心に寄り添う。

先月27日には、石川・野々市市の支部婦人部長と共に同志のもとへ。

ヤング・ミセスの友とは、子育ての苦労を分かち合い、「宝の未来部の成長が楽しみですね」と手を取り合った。

次に訪問したのは、先日、弘教を実らせた副白ゆり長宅。悩みを抱えた友人と粘り強く対話した勇気をたたえつつ、

「これからも入会した友人の幸福を祈り、一緒に前進しましょう」と確信を込めて語った。

励ましとは、話す以上に「聴く」こと、心に寄り添うこと――その使命を果たそうと、今日も誓願の祈りに力がこ

もる。

 

 

 

 

 

 


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