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〈励ましの最前線 リーダーが走る〉 藤原学生部長

2018618

 

   “一対一”の語らいに信心の触発が

 

     藤原学生部長㊥がビクトリー・リーダーの

       辻本大海さん㊧の自宅へ。

         部長の風見綸汰郎さんと共に笑顔で語り合う

                   (12日、草加市内で)

 

「6・30」の結成記念日を勝ち飾ろうと「“先駆の陣列拡大”月間」

を勢いよく前進する学生部。広布の突破口を開く使命に燃え、地域

で、キャンパスで、対話の旋風を巻き起こしている。

“一対一”の語らいにこそ、信心の触発は生まれる――昨年9月に学生部長に就任して以来、この信念で全国各地を

訪問・激励に奔走。一度の出会いでも、相手の心に深く寄り添えるよう、メンバーの夢や悩みを事前に把握し、御

本尊に祈ることを欠かさない。

自身も“励まし”で立ち上がった一人。大学1年の時、仏法対話が実らず、悩んでいた自分に、先輩が同苦し、共に

祈ってくれた。“ここまで尽くしてくれるのか”――真心の振る舞いに奮い立ち、やがて弘教が結実。今、その報恩

感謝を胸に、後輩たちと心通う語らいを広げている。

12日には、埼玉・草加市のビクトリー・リーダーのもとへ。

2時間かけて大学に通いながら、学会活動に挑戦する友に、「苦労が多い分、自分を大きく鍛えていけるんだ」と

心から期待の言葉を。

「折伏が決まらずに焦ってしまいます」との悩みには、自身の体験を通して確信を込めた。「発心する時は人それ

ぞれ。全く焦る必要はないよ。“友人を必ず幸せにする”との誓願の祈りを重ね、自信を持って語りに語っていこう。

私も共に祈ります!」

友の表情に自信と決意がみなぎった。

 

 

 

 

 

 


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