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東京新大学春季リーグ 創価大学が4年ぶり優勝

2018521

 

     4年ぶりの春季リーグ優勝を決めた

       創価大学硬式野球部が全国大会に向け、

         意気高く

               (岩槻川通公園野球場で)

 

東京新大学野球連盟の春季リーグ戦が20日、さいたま市岩槻川通

公園野球場で行われ、創価大学が共栄大学に7対6で勝利。春季は4年ぶり、通算45回目の優勝を決めた。

創価は二回表、先頭の5番・保科選手が左前打で出塁すると、2本の安打などで3点を先制。その後も着実に点を

重ね、リードを保ち続けるが、八回裏にミスが重なり、同点に追い付かれてしまう。

それでも、直後の九回表1死の場面で、2番・松本選手が左翼スタンドに値千金のソロ本塁打を放ち、試合を決め

た。

投げては、小孫・望月・杉山投手の継投で、粘る共栄打線の猛攻をしのぎ切った。

接戦を制した創価は同連盟の代表として、6月に行われる第67回「全日本大学野球選手権大会」に出場する。

 

 

 

 

 

 

 


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