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友の幸福を祈り、真心の対話へ   

2017年7月5日

 

力あらば一文一句なりともかたらせ給うべし

(諸法実相抄、1361頁)

(通解)

力があるならば一文一句であっても人に語っていきなさい。

 

富士鼓笛隊で薫陶を受け、創価大学で、創立者・池田先生の慈愛に包まれ

た4年間を過ごしました。私を大切に育んでくださった多くの先輩方への

感謝の思いは尽きません。

19歳の時、この御文を生命に刻み、大事な友人の幸福を祈る中、弘教を

実らせることができました。その友人は、さらに自身の友人に弘教。共に

広布の道を走ることができる喜びでいっぱいです。

昨年、わが家に病魔が競い起こりましたが、「信心の確信をつかもう」と

一家で真剣に唱題を重ね、全てを変毒為薬することができました。

池田先生の励ましや、多くの同志の祈りに包まれ、  母の病状も快方に向

かっています。  一昨年の夏には、長野研修道場で、信越青年部を代表

して、先生・奥さまと一緒に勤行をさせていただきました。

全世界の同志の健康と幸福と勝利を祈念される師匠の慈愛に心が震え、

「生涯、報恩の人生を」と誓いました。  先生の入信70周年を迎える

8・24「信越青年部の日」へ、 華陽の模範と輝く信越女子部の誇りを

胸に、全身全霊で学会の正義、師匠の真実を語り抜いてまいります。

信越総合女子部長 峯村加奈子

 


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