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苦難を恐れずいよいよ前へ!

 

いかなる事ありとも・すこしもたゆむ事なかれ、いよいよ・はりあげてせむべし

(兵衛志殿御返事、1090ページ)

 

(通 解)

どのようなことがあっても、少しも弛んではならない。いよいよ声を張り上げてせめていきなさい。

 

同志への指針

壁に突き当たった時が、まことの勝負である。苦難を勝ち越えた東京の大先達・池上兄弟のように、たゆまず

団結して挑み抜くのだ。  我らには題目の師子吼がある。勇気の一念が、状況を一変させる。

学会精神に燃える勇者の声から、勝利の反転攻勢が始まるのだ。

「いよいよ・はりあげて」攻め抜け!――これが「法華経の兵法」の極意である。


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