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創価の女性は「幸の太陽」

 

妙の文字は 月なり 日なり 星なり かがみなり 衣なり 食なり 花なり 大海なり、

   一切の功徳を合わせて 妙の文字とならせ給う、又は如意宝珠のたまなり

                                                                                  (妙心尼御前御返事 1484頁)

(通 解)

「妙」の文字は、月である。太陽である。星である。鏡である。衣服である。食物である。

花である。大地である。大海である。一切の功徳を合わせて「妙」の文字となられたのである。

または如意宝珠(意のままに何でも取り出すことができる宝の珠)である。

 

同志への指針

夫に先立たれ、幼子を抱えて毅然と信仰を貫く母への御聖訓である。妙法は、どんな闇も照らす

希望の光源だ。

自行化他の題目を唱えゆく女性に行き詰まりはない。

日々の生活を色心ともに豊かに照らし、進むべき未来に口説くの花を咲かせていける。

創価の女性こそ、幸の太陽だ。大地のように、大海のように、心広々と平和のスクラムを勝ち光ら

せていくのだ。


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