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悩んでいること、願っていることを唱題に託していけば、自然のうちに境涯が開けていく。

 

広宣流布のための祈りーーー

そこに、永遠の幸福境涯が築かれていく

 

大事なのは、広宣流布のための祈りである。

すなわち、広宣流布を成し遂げゆく創価学会を護り、強く勝ち栄えさせていくための

の祈りである。

妙法の偉大さを、わが人生で実証しゆく仏法勝負の祈りである。

また、広宣流布を阻む強敵を打ち破りゆく破邪顕正の祈りがなければならない。

御本尊には若悩乱者頭破七分(若し悩乱せん者は頭七分に破れん)」と峻厳にお認めで

ある。苦しみの罪果から救うためにも、断じて邪悪を打ち砕くのだ。

そして、わが同志が一人ももれなく幸福にと願う、慈悲と勇気の祈りを貫くのだ。

御本尊には「有供養者福過十号(供養する有らん者は福十号に過ぐ)」ともお認めである。

妙法の功徳は、あまりにも大きい。

御書には法華経を信ずる人の現世の祈りは必ず叶い、後に善処に生ずることは疑いない

ことである」(御書1352ページ、通解)と記されている。

広宣流布を断行しゆく、わが創価学会員の祈りこそ、法華経を信ずる人の祈りである。

そこに、「現当二世にわたる永遠の幸福境涯が築かれていくことは絶対に間違いない。

 

 

 

 


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